本・雑誌 検索結果:118 件

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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈中〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆284 ページ
1,080円(税込)
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈上〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆282 ページ
1,080円(税込)
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女の文箱 わたしの句読点

河北新報くらし面の女性限定投稿欄「ティータイム」は50年以上も続く人気コーナー。500字前後の限られたスペースの中で、いかに自分の気持ちを表現するか。 東日本大震災後の2年間に掲載された1400編の中… [詳しく見る]
◆四六 判
◆286 ページ
1,080円(税込)
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ごっつぉうさんII ー伝えたい宮城の手づくり加工

みやぎの食を伝える会編著

従来各家庭では、収穫したり入手した食材は、加工・貯蔵し、年間安定して食べられるように備えるのが当たり前でした。そのために加工の技術が工夫され、親から子へそして地域へと伝承されてきたのです。・・・ 宮城… [詳しく見る]
◆AB 判
◆122 ページ
1,728円(税込)
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河北選書 牡鹿半島は今 被災の浜、再興へ

鈴木孝也

 著者は三陸河北新報社を経て石巻コミュニティ放送取締役相談役となり、地域ジャーナリストとして取材・執筆活動を続けている鈴木孝也さん。大地震の震源地から最も近かった牡鹿半島。半島の地は東南東に5.3メー… [詳しく見る]
◆四六 判
◆240 ページ
864円(税込)
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