月を見あげて第三集

佐伯一麦著

月をこよなく愛する作家がつづるエッセー集、待望の第三弾。ここ1年半に起きた身辺の出来事や、友人・文学仲間との交遊、季節の移ろいなどを軽妙なタッチで描写した。
◆四六 判
◆184 ページ
2015年07月04日発売
864円(税込)  注文数
その他関連商品
  • 河北Standard宮城2016-9・10月号(No.14)
  • 癒しの微笑み 東北こけしの話
  • よみがえる仙台の建築 戦災から10年
  • 河北スタンダード宮城2014年7・8月号−vol.1
  • 河北選書 南部杜氏の詩(バラード)
  • リオデジャネイロパラリンピック 2016報道写真集
  • 表現者たちの「3.11」震災後の芸術を語る
  • 仙台藩ものがたり
  • 特別報道写真集「岩手・宮城内陸地震」
  • 春をいろどる みやぎ桜見聞録
  • 守り抜いた医の灯 公立相馬総合病院の奇跡
  • 3・11大震災復興支援企画 ありがとうの詩 詩集・楽曲集