とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈上〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。
地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。
 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙なコラムで解説する。
読書の秋、奥深い言葉の世界に浸ってみては。
◆四六 判
◆282 ページ
2013年09月08日発売
1,100円(税込)  注文数
その他関連商品
  • 戦争のころ 仙台、宮城
  • 女の文箱 わたしの句読点
  • 中学校入学準備ドリル・英語学習きほんのき
  • 河北Standard宮城2026 Summer(No.69)
  • 被災地選挙の諸相?
  • 魚が底から湧いてくる海 東北の海と底びき網漁業の今昔
  • 歴史の薫りに触れる とうほく旅街道
  • 記憶の中の仙台 -吉田兼彦・淡彩画集-
  • とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈下〉
  • 表現者たちの「3.11」震災後の芸術を語る
  • とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈中〉
  • 2025年度版 宮城県高校受験総合ガイド
ホーム 探す カート