本・雑誌 文化・芸能・教養 検索結果:43 件

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月を見あげて 第二集

佐伯一麦

仙台市の作家・佐伯一麦さんのエッセー集「月を見あげて」の第二弾。河北新報夕刊に連載中の同名の随想から、約70回分を収録した。震災の翌年からおよそ1年半にわたる著者の身辺雑記をつづる。季節の話題や、友と… [詳しく見る]
◆四六 判
◆180 ページ
880円(税込)
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伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅

支倉常長ら侍たちが訪ねたラテンの国々。美しい自然と情熱的な人々の姿は、400年後の今も変わらない。使節団の足跡をたどり、写真と軽妙な文章でつづるフォトエッセー

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◆四六 判
◆190 ページ
1,760円(税込)
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南三陸町長の3年 あの日から立ち止まることなく

佐藤仁著 

二度と悲運に遭わないために、今こそ伝えたい―。震災で九死に一生を得た小さな町の町長が語る「あの日」そして「あれからの日々」。高台移転、商業・漁業の復活、制度の壁…。被災地の現実と課題に立ち向かった闘い… [詳しく見る]
◆四六 判
◆240 ページ
880円(税込)
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地域発イノベーションIII 震災からの復興・東北の底力

地域発イノベーションシリーズの第3弾。本書では大震災という非常事態に直面した時の経営者の姿を描写している。いかに大震災を乗り越え復活を果たしたのか、経営者のどのような意思決定や決断がそれを可能にしたの… [詳しく見る]
◆A5 判
◆221 ページ
2,200円(税込)
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460字の風景 夕刊コラムが映す被災地の今

河北新報論説委員会編東日本大震災から3年が経とうとしている今、時の流れとともに震災の記憶が薄れ、被災地は置き去りにされつつあります。 河北新報夕刊一面のコラム『河北抄』は震災後から被災地の今を伝え続け… [詳しく見る]
◆四六 判
◆208 ページ
880円(税込)
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