本・雑誌 文化・芸能・教養 検索結果:57 件

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女の文箱 わたしの句読点

河北新報くらし面の女性限定投稿欄「ティータイム」は50年以上も続く人気コーナー。500字前後の限られたスペースの中で、いかに自分の気持ちを表現するか。 東日本大震災後の2年間に掲載された1400編の中… [詳しく見る]
◆四六 判
◆286 ページ
1,080円(税込)
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ごっつぉうさんII ー伝えたい宮城の手づくり加工

みやぎの食を伝える会編著

従来各家庭では、収穫したり入手した食材は、加工・貯蔵し、年間安定して食べられるように備えるのが当たり前でした。そのために加工の技術が工夫され、親から子へそして地域へと伝承されてきたのです。・・・ 宮城… [詳しく見る]
◆AB 判
◆122 ページ
1,728円(税込)
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東日本大震災復興研究II 東北地域の産業・社会の復興と 再生への提言

東北大学大学院経済学研究科地域産業復興調査研究プロジェクト

 震災直後から始まった地域産業復興調査研究プロジェクトも2年目を迎え、新たなプロジェクトも開始され、調査研究の充実が図られた。調査研究活動の成果を伝える第2巻。 [詳しく見る]
◆A5 判
◆365 ページ
2,160円(税込)
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河北選書 牡鹿半島は今 被災の浜、再興へ

鈴木孝也

 著者は三陸河北新報社を経て石巻コミュニティ放送取締役相談役となり、地域ジャーナリストとして取材・執筆活動を続けている鈴木孝也さん。大地震の震源地から最も近かった牡鹿半島。半島の地は東南東に5.3メー… [詳しく見る]
◆四六 判
◆240 ページ
864円(税込)
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地名は知っていた〈下〉 七ヶ浜〜山元 津波被災地を歩く

宮城県地名研究会会長 太宰 幸子

 古くから語り継がれてきた地名は私達に津波の恐ろしさを教えてくれていた。 「大船沢」は津波で大きな船が流されて来たのでオオブナサワ、「舟河原」は舟が打ち上げられて来たのでフナガワラ、「越路」はここを津… [詳しく見る]
◆四六 判
◆224 ページ
864円(税込)
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