伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅

支倉常長ら侍たちが訪ねたラテンの国々。美しい自然と情熱的な人々の姿は、400年後の今も変わらない。使節団の足跡をたどり、写真と軽妙な文章でつづるフォトエッセー

◆四六 判
◆190 ページ
2014年06月16日発売
1,760円(税込)  注文数
◆内容、目次
第一章 出航の時
第二章 新たな世界の入り口
第三章 カリブの真珠
第四章 アンダルシアの輝き
第五章 陽の沈まない国の都へ
第六章 信仰の旅路
第七章 ローマの夢
第八章 去る者、残る者
第九章 遥かなるハポン
第十章 旅の終わり
その他関連商品
  • 特別報道写真集2019・10 台風19号豪雨  宮城・福島・岩手の記録
  • 奥州三十三観音の旅 改訂新版
  • 河北選書 とうほく巨樹紀行
  • みやぎ木の花散歩みち
  • 震災のうた 1800日の心もよう
  • とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈下〉
  • タマゴマジック
  • Let’sみやぎ2020-21
  • 伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅
  • 東北の芸術家たち −人生・仕事を語る
  • 明治維新と宮城の芸能
  • 憲法とみやぎ人 草の根デモクラシーのバトンリレー