伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅

支倉常長ら侍たちが訪ねたラテンの国々。美しい自然と情熱的な人々の姿は、400年後の今も変わらない。使節団の足跡をたどり、写真と軽妙な文章でつづるフォトエッセー

◆四六 判
◆190 ページ
2014年06月16日発売
1,728円(税込)  注文数
◆内容、目次
第一章 出航の時
第二章 新たな世界の入り口
第三章 カリブの真珠
第四章 アンダルシアの輝き
第五章 陽の沈まない国の都へ
第六章 信仰の旅路
第七章 ローマの夢
第八章 去る者、残る者
第九章 遥かなるハポン
第十章 旅の終わり
その他関連商品
  • 大人へおくる小さな物語 ちっぽけな心
  • みやぎ野草花咲く散歩道
  • 河北Standard宮城2016-9・10月号(No.14)
  • ごっつぉうさんII ー伝えたい宮城の手づくり加工
  • 七月十日は灰の町
  • ふるさとの星 和名歳時記
  • 薪ストーブと暮らす
  • 河北スタンダード宮城2015年1・2月号−vol.4
  • 女の文箱 わたしの句読点
  • 月を見あげて 第二集
  • 昭和を走ったせんだい市電 ーレールと街並みの今昔物語
  • 河北スタンダード宮城2016年3・4月号−vol.11