本・雑誌 検索結果:123 件

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春をいろどる みやぎ桜見聞録

高階道子

 東北の野山には、日本のほとんどの野生種のサクラがあるという。里にエドヒガン、丘陵地にヤマザクラ、山地近くにはオオヤマザクラ。しかも、みな野生種だから、変異があって個体ごとに表情が違うとも。 本書は、… [詳しく見る]
◆四六 判
◆168 ページ
880円(税込)
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みやぎ地名の旅

太宰 幸子

地名にはさまざまな由来がある。地形や地質を表すものをはじめ、金属由来、災害や崩壊、アイヌ語、職業、信仰に関するものなど。本書は、宮城県内35市町村にある165の地名を取り上げ、なぜこうした呼び名が付い… [詳しく見る]
◆四六 判
◆212 ページ
880円(税込)
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河北選書「言葉が独創を生む 東北大学ひと語録」

阿見孝雄

東北大学には、学風というより“遺伝子”と呼ぶべき伝統の「独創精神」が宿っている。この遺伝子を発揮した「知のパイオニア」たちの「名言」と「エピソード」には、読む者の気持ちを高揚させる何かがある。取り上げ… [詳しく見る]
◆四六判 判
◆246 ページ
880円(税込)
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カタカナ語 目からうろこ

大津 幸一

クール・ビズ、セレブ、アラフォー、キャリア、ブログ、アポ…。「カタカナ語」は、なぜこんなに氾濫しているのか。 オシャレだから、インパクトがあるから、便利だから―などの効用・効果を考え、語源も探りながら… [詳しく見る]
◆四六判 判
◆150 ページ
880円(税込)
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河北選書 漁場が消える 三陸・マグロ危機

河北新報社編集局 編

悪化の一途をたどるマグロ漁業。取材班が各地に飛び、漁船に一カ月同乗し、漁をルポした。その他に、南アフリカやインドネシア、台湾、韓国などで事情を探り、資源の持続的利用には三陸の漁業基地存続が欠かせないと… [詳しく見る]
◆四六 判
◆196 ページ
880円(税込)
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