河北Standard宮城2017-1・2月号(No.16)

宮城県のスポーツ事情を紹介する河北スポーツマガジン「河北Standard宮城」の第16号はフリーエージェントで東北楽天に移籍した岸孝之投手(東北学院大卒)と梨田昌孝監督のインタビューを掲載。また五輪会場移転問題で全国的に注目を浴びた長沼ボート場や、東北電力サッカー部から移管し今年で30年を迎えるベガルタ仙台の連載(全3回)を掲載しています。他にも、宮城県高校バスケットボール73チームの紹介、「南東北インターハイ応援宣言」のボート、少林寺拳法など情報が盛りだくさんです。
◆A4 判
◆108 ページ
2016年12月27日発売
800円(税込)  注文数
その他関連商品
  • ふるさとの星 和名歳時記
  • LOVEフィギュアスケート2 「GPファイナル&全日本選手権詳報2018-19」
  • 七月十日は灰の町
  • 460字の風景 夕刊コラムが映す被災地の今
  • 歴史の薫りに触れる とうほく旅街道
  • 河北スタンダード宮城2016年5.6月号-vol.12
  • 河北Standard宮城2017-7・8月号(No.19)
  • 伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅
  • 食の泉 世界の恵みを味わって
  • 東北発 10人の新リーダー 復興にかける志
  • 河北Standard宮城2019-1・2月号(No.28)
  • 梟の花唄 せんだい 四季を遊ぶ