河北Standard宮城2016-11・12月号(No.15)

宮城県のスポーツ事情を紹介する河北スポーツマガジン「Standard宮城」の第15号は「レガシーを生かせ」と題し、リオ五輪でメダルを獲得したバドミントンの?橋礼華・松友美佐紀ペアと、卓球の福原愛を特集。両競技で2020年の東京を見据える有力選手も紹介します。
また、「南東北インターハイ応援宣言」の下、宮城県で開催される競技を中心に、有力チーム、選手を2017年7月の開幕直前まで連載で紹介します。
他にも、宮城県高校バレーボール61チームの紹介、秋季高校野球宮城県大会プレーバックなど情報が盛りだくさんです。
奇数月の1日に発行、次号は12月29日発売です。
◆A4 判
◆108 ページ
2016年11月01日発売
800円(税込)  注文数
その他関連商品
  • みちのくお伽草子 東北の昔話と艶笑譚
  • カタカナ語 なるほど、そうか!
  • 東日本大震災全記録
  • みやぎ野の花散歩道
  • よみがえる仙台の建築 戦災から10年
  • とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈中〉
  • ごっつぉうさん 伝えたい宮城の郷土食
  • 被災地選挙の諸相  現職落選ドミノの衝撃から二〇一六年参議院選挙まで
  • 河北スタンダード宮城2015年1・2月号−vol.4
  • 河北選書 白球夢を追う みやぎ・野球人の軌跡
  • 歴史の薫りに触れる とうほく旅街道
  • 育なび みやぎ 2017